コメント一覧
62493 のレビュー-
STALKER STROKEプレイさせて頂きました。ストーカーの彼女が怖すぎる
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海からの手紙プレイさせて頂きました。とても面白かったです
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美少女たちの同人活動日記プレイさせて頂きました。彼女たちのゲーム制作面白かったです。あくまでゲーム制作の話で、彼女たちのゲーム制作はまだ始まったばかりだと思いました。とても面白かったです。
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おシャ☆るな恐らくこれ以上ないであろうテンポで春夏秋冬が進んでいく恋愛ADVです。 恋愛対象は全て男性なので、乙女ゲーということになるのだと思います。 まず目を引かれるのは綺麗なグラフィックです。 キャラデザも塗りもめちゃくちゃクオリティが高いです。 そして、タイトルに恥じないほどの服装差分があります。 可愛らしい主人公の外見や攻略キャラの多彩な反応と相まって周回プレイがはかどります。 キャラ毎のEDもムービー付きで凝っていますし、 声優さんのボイスも各キャラに非常にピッタリ合っていますし演技もお上手です。 どこをとっても凄いこのクオリティはなんなの!? 皆さん絶賛の四郎ルートにはめちゃくちゃ笑わせて頂きました。 これだけ面白いノリはなかなか見られないのでとても満足です。 なんだかゲーム本編はこのルートのための伏線だった気すらします。 おまけでは他作品の紹介から人によっては気付かないであろう素晴らしい1枚絵が見られたり、 ギャラリーの各衣裳のコメントも笑えるものだったり、おまけ要素も凄いです。 驚くほど「豪華」という言葉がふさわしい作品でした。 あまりの作り込みに感動の嵐です。 とんでもないクオリティとユーモアが共存する作品をありがとうございます。
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ウデナガール冴えない主人公が屋上に先輩を呼び出して告白するお話です。 BAD ENDでは先輩のクールっぷりが遺憾なく発揮され、あっさり撃沈します。 TRUE ENDではこんなのありかよという怒涛の展開が起こります。 クライマックスシーンはツッコミどころ満載で声を上げて笑ってしまいました。 な、なんでもアリとはまさにこのことか!! よくよく考えたら意味不明な設定と、そのネタでここまで読ませるのは凄いです。 不思議な世界観が構築された面白い作品をありがとうございます。
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泣けない兎どこをとってもとてもクオリティの高い作品でした。 壮大な雰囲気の漂うタイトル画面から期待が膨らみましたが、 期待に違わず綺麗で豊富なグラフィック、テンポ良く進行するシナリオに大満足でした。 登場人物は数多いですが、みな個性的でキャラが立っています。 好きなキャラは憎めない秋仁とツンデレのセツカですね。 特にセツカマジで可愛いよ!セツカ!! エンディング曲は作者様自ら作詞だけでなくボーカルというのは なかなかレアなのではないでしょうか。歌もお上手です。 当たり前かもしれませんが、とてもゲームの雰囲気にあっており良かったです。 ダークファンタジーというわりにはあまり重い展開はなく、 人を選ばない優しい世界観の作品だと思いました。 とても素敵な作品をありがとうございます。
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雨の王、不要な勇者ファンタジー世界で描かれそうで描かれない世界を扱った作品でした。 舞台設定に惹かれてのめりこむようにプレイさせて頂きました。 説明文にもあるファンタジー鬱ノベルの名は伊達じゃないです。 特にハッピーと見せかけてのバッドエンドには凹まされました。 が、あまり救いようのない状況のふとした幸せが心に染みたりもしました。 やっぱり大きな不幸の中のちょっとした希望の光って話も良いですよね。 削られるメンタルと闘いながら頑張ってフルコンプさせて頂きました。 あとがき大好きなのであとがきもひっじょーに良かったです! 印象深い素敵なゲームをありがとうございます。
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お分かり頂けただろうか?これはとても面白い作品でした! 投稿映像編と調査取材編の2部構成の作品となっております。 まず、何が良いかというととても「それっぽい」作りになっています。 心霊、恐怖ビデオ系のオマージュが効いています。 怪しい霊能力者やテロップの雰囲気の既視感と言ったら凄いです。 面白い要素を取り出してうまく再構成されているな、と感じました。 また、結構怖いです。 @ネタバレ開始 特に投稿映像編の3体目の演出とED後は思わず声を出しそうになりました。 @ネタバレ終了 最後にゲーム性です。 まさかのゲーム性たっぷりな作品となっています。 難易度は結構低めですが、あまり難しくても困るので良かったと思います。 とても面白い作品をありがとうございます。
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デイ・アンド・ナイトこれまでのヤンキーものとは路線の違うヤンデレホラーとのことでプレイ。 作者様の絵は昔の雰囲気があり、今のご時世では貴重かつ好みなのでプレイさせて頂きました。 こちらの作品もとても楽しめました。 でも欲を言えばイチャラブルートも欲しかったです。 やっぱり絵がとても好きです! @ネタバレ開始 初めにあんりルートをプレイした後よしあきルートをプレイしたら、冒頭ではおうおう、あんりちゃん可愛い!となり、終盤ではあんりちゃん完全イっちゃってるよ、こえぇ!となりました。 よしあきくんは優しくて良い奴なのに可愛そうです。 @ネタバレ終了 楽しい作品をありがとうございます。
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未来どこー?自分自身を見てもらいたい、見てもらえないという気持ちは 多かれ少なかれ誰にでもあるものだと思います。 そんな誰にでも共感できるメッセージが、 自意識の高い青春時代の主人公の幼馴染と親友から感じられました。 ストーリーは序盤で予見できる通りに進みますが、予想以上に残酷で救いがないものでした。 @ネタバレ開始 主人公が狂ったままで終わってしまう作品はあまり見たことがない気がするので個人的には斬新でした。 ピンクのアフロであの調子なのは想像したらシュールで恐ろしいですね。 @ネタバレ終了 心に残る作品をありがとうございます。
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二人はファミレスの中にいる『毎日地獄の底にいる』の後日談とのことなので喜んでプレイ。 こちらの作品では西山さんのご尊顔がしっかりと拝めます。 よくある作品だと、いやいやその見た目ならモテモテじゃん、となるのですが、 性格をそのまま表したような見た目に大満足です。 あとがきを読んでうんうん、と頷いてしまいました。 お話はもう下ネタのオンパレードです。 小瀬君は西山さんの前では繕う必要性もなく素を出しているということでしょうから、 お似合いの二人だなぁ、と微笑ましく見守ることができました。 前作プレイ済みのプレイヤーへのご褒美的な作品をありがとうございます。
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鉛の魔女2時間ほどでクリアしました。 探索のワクワク感を十分に感じられて満足しました。 途中2度ほど詰まりましたがアレコレやっている内に先へ進めたのでその難易度のバランスが良かったと思います。 ENDはノーマルでしたので真のエンドがありそうな雰囲気なので後日再プレイするかもしれません。 楽しいひと時をありがとうございました。
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鉛の魔女3時間でクリア。 主人公の見習い魔女リラが異常な魔を発生させている奇妙な館を探索するお話。 ゲームブックの雰囲気が良く出ていて、いろいろと探索する面白さがありました。 エンディングは2種類(と思います) ダイスを振る際に出る主人公リラのイラストが可愛く癒し。 good
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幻夜 - ドウラチオの暴虐 -プレイ時間3時間くらいでしょうか。 地の文がおしゃれでセンスがよく、イラストもポップかつとがった感じで親しみやすいです。 @ネタバレ開始 殺し屋仲間と研究者側でだいぶ雰囲気が違いますが、 それぞれの考え方の違い等も区別してしっかり描写されています。(全部理解できた自信はないです) ほぼ全員クセのあるキャラクターですが、難しいことを考えず突進する主人公は救いと思いました。(それでもやはりかなりネジがぶっとんでますが) @ネタバレ終了 どっぷりディープな世界観に浸れる凄いお話をありがとうございました。
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能面な、先生友人関係に悩む大学生のお話です。 世の中には自分にとって良い影響を 与える人もいれば、悪い影響を与える人もいます。 自分を軽く扱う人、自分を見下す人。 そんな人もいます。 ですが、前を向けば。 顔を上げて正面を向けば、自分を大切にしてくれる人。 自分のことをちゃんと見てくれる人はいます。 そんな温かいメッセージを受け取りました。 花と先生の今後にも期待! 素晴らしいゲームですが難点を一つ。 バックログを読むときに 文字色が灰色で、背景の先生の服の色と 被って読みづらいです。
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犬神犬神様がすごく良い神様で、癒されました。特にダンボールに入っているシーンが好きです。面白かったです!
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2人が巡り合うときキャラクターの名前や盗賊などが 出てくることから、昔の中国かな? と思いました。 私は二人がお互いを大切に思っているように 感じました。
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美少女たちの同人活動日記@ネタバレ開始 ラストの文章を読んで これは、あくまでゲーム制作する ゲーム内の世界の話です。 ということだと思いました。 ラストでtrue endと表示されます。 ゲーム作りは世界を作ること、と解釈しました。 @ネタバレ終了 難点として一文が長い箇所が いくつかあったので、句点で区切った方が いいと思いました。 また、句点でクリック待ちにした方が いいと思います。
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あいちゃんピキング!探索系のゲーム。 探索系が苦手な自分で全エンド回収まで1時間ちょっと。 なかなかに画面が動くゲームで、プレイしていて楽しめました。特にハトの所3回やられました笑 背景は、手書きのような暖かさで、キャラも同様に可愛く描かれていました。
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公衆電話思ったよりエンド数が多く、番号とともにエンドもコレクションしている気分になって楽しかったです。「この番号にかけてみたい」と思ったことが大体できるので、制作の抜け目のなさに脱帽します。 番号をあえてメモせず記憶力だけで挑むといい脳トレになり、主人公同様あせりも生まれてとても没頭できました笑