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富井サカナ/DIGITALLのレビューコレクション

  • げきからをつくろう!
    げきからをつくろう!
    具材を選んで最高の激辛激ウマカレーを作ろう!というゲームです。 バッジ欲しさにおふざけでゲテモノを作り、ライスを提供ししてから、 カレー好きの威信をかけて真面目にカレー作りを始めました。結果、試食1回目でかなりの感触を得たので学食に出してみたところ見事ベストエンドでした!! やった!さすがカレー好き!!私もこれからは折に触れてカレーの民を名乗ろうかと思いました!

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  • 王様と僕の夏
    王様と僕の夏
    絵本のようなほのぼのファンタジーゲームだなぁと思いながらプレイしたところ、突然育成シミュレーションゲームが始まってびっくりしました。 ありえそうなパターンを考えながらプレイしたところ、重複なく4回のプレイで全エンドをコンプできました。分岐条件が綺麗でしっかりしているということだと思いました。 主人公と王様との関係性がとても微笑ましかったです!ほんわか世界観のかわいらしい一作でした。

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  • V.R.I.P.
    V.R.I.P.
    くそー!交差法と平行法を2周ずつ通しでプレイしたのですが、全く何も浮き上がったりこっちにやってきたりできませんでした!というのも私、これ昔から全然できないんですよ。。。悔しいです!! 以下、見られなかった人は慰めに、見られた人はへー、こんな人もいるんだという感じでどうぞ。(ゲームのネタバレは特にありません) @ネタバレ開始 小学校の頃に当時確か「3D」とかいう名前で立体視が流行っていましたが、当時も2つの点が1つに重なるように頑張って視界を調整しても何一つできた試しがなかったです。かなり頑張ってもダメだったので、凄く苦手なんだと思います。感想を見ていると皆さん上手く見られているようなのですが、見られなかった人もここを読んで是非安心してください!そんな人も一定数いるはずです!(という謎の感想で失礼いたしました) @ネタバレ終了

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  • 25時に復讐を。
    25時に復讐を。
    「死神」と呼ばれる殺し屋が主人公なだけあり、かなりダークな1作となっていました。全3エンドとも拝見しました。 設定が設定ですので救いようのない展開が多かったです。個人的にはエンドロールが流れるエンディングが一番好みでした! ちなみにクリア後にCGモードで見られる設定画は嬉しかったです。

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  • 血染めの花【フリー版】
    血染めの花【フリー版】
    洋館を舞台にバッタバッタと人が死ぬ一大サスペンススペクタクル作品。 まず驚いたのはOP動画の圧倒的なクオリティです。ボーカル曲も素晴らしくこれは必見・必聴です!これを見た瞬間に本作はマストプレイ作品となりました。ちなみにEDでも曲付きの動画が流れておおっ!となります。 ストーリーはサスペンス一直線です。誰を信じたら良いのか?いったい誰が悪いのか?バンバン人が死んでいきつつ、次から次へと意外な事実が明らかになり、行きつく暇もありません。登場人物全員に因縁と愛憎が渦巻きまくってる超濃密な設定には驚かされました。 で、驚かされたといえばこれでもか!というほどのイベントスチルの数々です。CGモードのページ切替をしながら、あれ?バグかな?と思ったくらいです。作者さんは漫画家さんとのことでどのスチルも美麗です。ちなみにCGにおける死体率が高いですが、血みどろでもどれも表情は美しいので完全にセーフです。 クリア後にはサイドストーリーが見られるようになりますが、本編を補完するストーリーになっており、こちらも大満足でした。

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  • 終焉のアンドロメダ
    終焉のアンドロメダ
    ポストアポカリプス好きな人にはたまらない世界観のお話でした。 誰を起こすかという部分でオムニバスストーリーに分岐しますが、キャラクターごとにシナリオ&グラフィックを担当されているようで、絵のタッチもストーリー内容も様々な味わいがありました。 お話としてはりな編が、キャラクターは博士と継の母が好きでした。

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  • 俺と彼女と誰かと誰か
    俺と彼女と誰かと誰か
    作風に魅了され続けている作者さんの一作ですが、今作もとても楽しめました。毎度毎度、何らかの新たな要素を見せてくれるのでプレイしていてワクワクします。 今作の場合は序盤から盛り込まれている文字入力が展開に影響を与えました。確かな世界観設定をベースに、ゲーム的なギミックも楽しめました。ストーリーの合間合間に表示される章間のメッセージが何とも言えない雰囲気を醸し出していてとてもオシャレです。これはプレイヤーのテンポを作り出すことがお得意な作者さんらしい演出だと感じました。 以下、たたみます。 @ネタバレ開始 まず、紹介文すら見ずに分岐がないと思い込んでいた身に突きつけられた初回エンドのエンド3!というのが非常に効果的でした。慌てて2周目を行うと彼女の名前のシーンで見慣れたhit & ballの表示が追加されてるではないか!と。こちら、初回からたまたまサカナとしていたおかげで一文字合ってましたが、あいうえお順作戦で2ballになったところで答えが分かり、なるほど!と別ルートに到達。その後、ヒントを頼りにオシャレ演出だと思っていた章間メッセージで別ルートに気付き、無事に全ENDを拝見しました。 @ネタバレ終了 面白かったですし、今後の作品にも期待しています!

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  • 親愛なる彼女の痕跡
    親愛なる彼女の痕跡
    予備知識ゼロでプレイしたので、プレイ中とても衝撃を受ける展開の数々でとても驚きました!プレイ前の予備知識はなるべくない状態の方が良いと思うので、これ以上の感想はここでは控えさせて頂きます。 あ、一つだけ。 @ネタバレ開始 豪華製作陣で制作された作品ですが、王道作品ではなくかなり攻めた内容になっていたので心から驚きました。 賛否両論がありそうな作品ですが、かなり尖っている一作だったのでその分とても印象に残りました。 個人的にはこの攻めた姿勢、全力で支持したい!と思いました。 @ネタバレ終了

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  • 非公開中
    非公開中
    どこまでも続く理不尽を上手くかわせればその向こうで幸せになれる(かもしれない)ゲームです。 監禁しちゃった!のノリで監禁される身としてはたまったものではないですが、だってそんな相手なのだからしょうがないです。 プレイした結果として、END1のその後が気になりました。

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  • さよなら 僕よ
    さよなら 僕よ
    予想外の結末でしたが、確かに前向きなメッセージを受け取れました。 是非是非、本作を必要とする方に届いて欲しいと思える一作でした。

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