gawaのレビューコレクション
-
今日、学校に行きたくない。SOSを言える強さ、それを聞いてくれる人の温かさが感じられる作品でした。 どちらも簡単そうで、けれども難しい事なので、自分がSOSを聞いた時になにが出来るのか……助けられるように行動しようと思いました。 -
BEAR紹介文に「いわくつき」とあったので、呪いや恨み関係の話かな…… と思いきや、そんなことはなく、悲しくも優しいお話でした。 主人公の、物に対する想いが優しくて良かったです。 エンドロールも感動的でした。 -
可愛いゾンビを愛でるげーむ -
水鏡 -
墜恋 -
むち。 -
むかしむかしあるところにボ -
私と兄認める、許す、受け入れる。 一見簡単そうで、けれど出来てる人が少ない「優しさ」を持った兄さんだからこそ、妹さんが一歩踏み出すことが出来たのかな…… そう思える作品でした。 選択肢がどれも前向きで良かったのが印象的です。 -
.赤信号という、今では一般的過ぎて「あるのが当然」であり気にならない存在だったのに、視点を変えれば違和感の塊でしかない……そう思わされました。 誰もが抱えている(私だけ?)であろう違和感や常識に迫り、えぐる、考えさせられる作品だと感じました。 -
Giggle。ひそひそ後からじわじわくる怖さ。 各話、違う趣の恐怖が味わえました。 個人的には、おまけ話の「お姉さん」が「弟」に言った一言がゾクっとしましたw お姉さん、聞こえてるなら反応してあげてねっ
