とりいちよのレビューコレクション
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風呂キャン彼氏を洗いたい!!そそr...とても微笑ましいゲームでした(*´∇`*) なかなかタイトルのような雰囲気になってくれない彼氏にあの手この手で頑張るケイゴくんが愛らしかったです。 @ネタバレ開始 最初は健全に行こう断腸の思いで選択肢を選び、まずは無事お風呂に入れることに成功しましたが、後は楽しく匂いフェチになり美味しくいただきました♪ 風呂キャン3日目!(デンッ)は不意打ちで笑いまくりました。 洗剤も柔軟剤も無香料に変えるの可愛い。 @ネタバレ終了 愛らしい世界を垣間見ることができて幸せです!!! -
Handless×Nohunt投稿を心待ちにしておりました!魅力的な殺人鬼さんでした!!! 表情とか口癖とかとっても可愛くって!これはみんな囲いたくなる( ^ω^ ) そも様の書く主人公たちは行動派が多くて、能動的な特殊性癖人間に翻弄されるおじさんがとても可愛いです。 @ネタバレ開始 最初は誠実に行ってたのに途中でやらかして泥沼にハマってたおバカは私です...... 気付くまでに何度逃げられたか......次は逃しません。 村の所在地が分かったら、滅ぼしに行ってしまおうと思ってたのに、片腕じゃ難しいかもですね(о´∀`о)お揃いは嬉しい。 お魚があんまり食べられないって言うのは残飯がご飯だったからか...。 双子と聞いてこの魅力的な顔とおっぱいと声の人がもう1人この世界に!?と仰天しましたが、虐げられた経験からくる子猫みたいな愛らしさは千影さんの特別なので浮気はしません。 やっと2日目の魘されるシーンにいけた時はすごく嬉しかったです叫びました。 というか2日目に逃げられてたのってもはや眠れてなかったってこと?(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`) true最後のシーンは殺天を思い出しちゃいました。 末長く幸せになって......。 @ネタバレ終了 見返したらものすんごい文量になってしまっている! とにかく!そも様の生み出す可愛らしいおじさんたちが大好きです! これからも応援しています!!!ありがとうございました! -
怪叔父密談そ、そんなぁ。苦しいよぉ。 @ネタバレ開始 血ぃかわおじさんから引き続きプレイさせていただいたのですが、tapの文字に対しての反射神経が養われてしまっていて、意図せず刺しちゃって、え、えっ?と血ぃかわ状態になり、うそ、そんなつもりじゃなかったの、ごめんなさいと言いつつ報われない叔父さんの最期を見届けました。 本当に、本当にごめんなさい叔父さん。 trueの最後のシーンで、ちょっぴり叔父さんに寄っていくようなズームの仕方をされていたので、ぎゅーしてくれ!抱きしめて!と願っていたらエンドロールに。 ノーマル endを見つけるのに1番苦労してしまいました。skip機能を使った時に偶然出現して、どうして!どうして出てきてくれないの?と粗探ししてやっと見つけました。 スッと消えていく叔父さんに心を奪われた主人公、お盆にはしっかり精霊馬を作って迎え火を焚くと良いですね。 @ネタバレ終了 本当に、そも△多和家様の作られる作品全てに癖をぶん殴られております。大好きです!!! ありがとうございました! -
なんか血ぃ出ててかわいそうなおじさん通常お持ち帰りからラブラブ同棲の順でプレイしました。 @ネタバレ開始 通常お持ち帰り時点で薄々気付いてはいたんですが、ラブラブ同棲で名前が出て、やっぱりお父さんで「お゛どう゛ざん゛!」って感じになってしまいました。 ボロボロの満身創痍で絶望してる人をキューアグで殴るなんていう酷い人に拾われてしまうお父さんが可哀想可愛いですが、カブラギさん以外だったらあの子はちゃんと回復しないし...。運が良いのか悪いのか。 カブラギさんだからこそお金も技術もあって、最終的にあの子が助かるんだし、もはや開発されて暴力はご褒美だから、運は良いのか...。 @ネタバレ終了 こんなに短い時間で情緒を振り回されるなんて、なかなか無いです...。最高です!!!ありがとうございました!!!!! -
あなたの役目は彼らの罪をあばくことこんなに時間を忘れて夢中になってしまったゲームは初めてでした! プレイ開始時はタマキさんが1番好きになるだろうと思っていたら、イオリさんが大好きになってしまい最終的に3人の幸せを望むようになっていました。 @ネタバレ開始 Incident1が終了して1番信用できなくなったタマキさんと、実家のような安心感のイオリさんの印象がIncident3に進むにつれて真逆になってしまい、情緒が持っていかれました。 Incident1でタマキさんから主人公への好感度がほぼ最大値になった故に、1番怪しいのに1番証言が信用できてしまうという状態になる不思議。 アオバさんは安定の信用できなさで逆に安心してしまいます。 途中から、このゲーム主人公が1番アカンと気付いた時にはもう遅く、イオリさんにガン詰めする主人公に「もうやめてあげて!」と叫びながらプレイしてました。 trueで最後に聞こえる足音には、愛しさが込み上げてきて最っ高でした! オマケページはニヤニヤしながら読ませていただきました大好きです。 (もう一度はじめからプレイしようとして試しにあの子の名前を入れると、使用できないと表示されてプチ感動) @ネタバレ終了 もう一度記憶を消して、じっくりプレイしたくてたまりません。 素敵な作品をプレイさせていただき、ありがとうございました!
